戦う行政書士に、
エージェントチームを。

在留資格・許認可・補助金——あなた中心に実務が回る。 周辺業務は、AIチームへお任せください。

  • ・案件対応をAIで効率化
  • ・オンライン集客経路を増やす
  • ・法令等の根拠も明示

士業の悩みは、大きく3つ

案件を増やすには営業が必要で、案件が増えれば実務と事務に追われる。新しいことに手をつける時間が、そもそもない。多くの士業事務所が、この3つのあいだで身動きを取りにくくなっています。Legalbase は、3つそれぞれに手を打てるよう設計しました。

  • 案件が足りない 実務の知見を集客記事に変え、相談の入口を増やす
  • 人手が足りない 問い合わせの一次対応と案内文の下書きを、専門エージェントAIが担う
  • 時間が足りない 在留期限・許可更新の管理まで任せて、本来の時間を取り戻す

主な機能

士業の業務フローに合わせた機能を、ひとつのプラットフォームで。

B
Base
期限が近い申請で書類が揃っていないものを調べて
B
確認しました。2件あります。
グエンさん(在留資格更新・7/15)はパスポート写しが未着です。先週お願いした際は今週中に送るとのことでした。
田中工務店(7/8)は印鑑証明の返信がまだです。先に下書きだけ進めておきましょうか?

エージェント対話画面

AIエージェントチーム

Base に話しかけるだけで、経営・マーケティング・広報・営業・フォロー・財務の6つの視点を場面に応じて使い分けます。どれを呼び出すか選ぶ必要はありません。

やりとりを重ねるごとに、あなたの事務所の知識と進め方を覚えていきます。使うほど精度が上がる、育てるエージェントです。

  • Base(統括エージェント)への自由な相談
  • 経営・マーケティング・広報・営業・フォロー・財務の6つの視点を場面に応じて使い分け
  • ナレッジ蓄積で回答精度が継続的に向上

問い合わせから、入金まで。

日曜の夜に届いた在留資格の相談。エージェントが一次対応し、現在の在留資格・期限・勤務先をヒアリング。あなたの事務所の受任基準に照らした整理まで済ませておきます。

月曜の朝、あなたの手元には「要点サマリ・回答案(根拠条文付き)・概算見積」が並んでいる。確認して、送るだけです。

  1. 1一次対応

    問い合わせを受け取り、要点と論点を AI が整理して手元へ

  2. 2内部自動見積

    登録した価格表をもとに、概算を内部で自動作成

  3. 3確認して提示

    回答案と概算は、あなたの承認後に送信

  4. 4受任・案件化

    案件管理へ引き継ぎ、タスクとチェックリストを起こす

  5. 5見積・立替清算

    正式見積の提示から、収入印紙などの立替清算まで一括管理

いずれもあなたが内容を確認してから依頼者へ送ります。AI が判断や申請を代行することはありません。

あなたのために動く、Base

話しかけるだけで、経営・マーケティング・広報・営業・フォロー・財務の6つの視点を、場面に応じて使い分けます。

Base

何をすべきかを支援する秘書的役割。6つの視点を場面に応じて使い分ける

経営視点

事務所経営の全体を見て戦略を立案

マーケティング視点

ブランディングから集客施策の提案

広報・PR・SNS視点

外部発信の切り口と、原稿の提案

営業視点

課題を整理するヒアリングの設計

フォロー視点

面談前後の資料と提案を整理

財務視点

経理実務のサポート

エージェントを見る

育てるほど、強くなる。

エージェントチームは、はじめから完璧ではありません。日常業務のやりとりから、あなたの知識と進め方を覚えていきます。使うほど、あなたの事務所に最適化された、最強のチームへ近づきます。

まずは無料で。業務を本格的に効率化するなら Business。

Free

基本機能。ナレッジ登録・AIチャット・顧客管理(CRM)でまず始める。

Pro

AI 利用枠と記事生成を拡大し、コンテンツマーケティングを加速。

Business 一番人気

マーケティング支援フルセット。集客・顧客管理・案件管理を一元化。

AIの利用枠は、時間とともに回復します。OCR や画像生成など一部の機能は、プランに応じた生成クレジットで利用します。

各プランの価格と利用枠の詳細は、価格ページでご確認ください。

価格プランを詳しく見る

最終的な判断を下すのは、常にオーナー

AIが担うのは下書きや整理までで、最終的な判断と書類の責任は、士業であるあなたに残ります。専門性と責任を尊重した設計にしています。

  • 根拠を明示します

    Legalbase AIは事前に設定されたナレッジや、法令条文、必要に応じて補助金要項などの出典/根拠をもとに思考することで、より意図に沿った資料を作成します。AIにつきもののハルシネーション(幻影)を極力起こさない設計です。

  • 安全に管理します

    技術基盤には最高レベルのセキュリティ基準を適用。Cloudflare / Google Cloudを使用し、通信は常時暗号化されています。

  • AI学習には使われません

    お預かりした内容や非公開情報を、生成AIの公開モデルの学習に使うことはありません(生成には Google Vertex AI を利用しています)。

  • 業際に配慮した設計です

    他士業の独占業務(登記・税務申告・労務手続など)には踏み込まず、案内が必要な場面では担当士業への引き継ぎを促します。

詳しくは Q&A へ

本来の業務に、集中するために。

いつもの定型対応は、すべてエージェントチームへ。